『得意に近寄らず、失意に近づけ』
イギリスの諺
『得意に近寄らず、失意に近づけ』
があります(*^_^*)これは・・・・
その人が順風満帆で得意絶頂に時は
傍からいかに友達になろうと近づいても
相手にさない
しかし、
何かに失敗して失意に中に沈んでいる時は
近づく人は少なくなる
そういう時は簡単に近づけるし
友達になりやすい(*^_^*)
その人が実力があり
本物ならば・・・・
いつの日か必ずカムバックするだろう(*^_^*)
失意のときこそ
深い友情の根を張るチャンスでもある(*^_^*)
実際、人生において
ビジネスの直接の関係が切れたりすると・・・
ご本人との交流が途絶えること多い
相手が失意の時でなくても・・・こうなのです
目先の仕事に追われ、
目先の利益を優先させるからに他ならない・・・・・
これでは、真の友人との絆を作ることは出来ない
投稿者 | PermaLink